ユノ・デラ・イヴ Vol.15

久しぶりのユノ・デラ・イブです。
お時間ある方は是非是非お越し下さい。

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ユノ・デラ・イヴ Vol.15 @油野美術館(大阪)

2015年10月23日(金) 18:30開場 19:00開演
1500円(1ドリンク込) @油野美術館


<出演>
Paul Roth ポール ロス (from USA/Germany / saxophone)

Jakob Draminsky Højmark ヤコブ・ドラミンスキー・ホイマーク (from Denmark /Amplified Melodion, Small Soundobjects, Floor-Tech)
《《Danish-Japanese Sound Art Meeting Vol#5ツアー》》

江崎 將史 Masafumi Ezaki (Trumpet)

石上 和也 Kazuya Ishigami (Handmade Synth) 


<プロフィール>

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Paul Roth ポール ロス
1983年ニューヨークのバッファロー出身。サクソフォーン即興演奏家・作曲家・音楽学者。現在ベルリン在住。イベントスペースAuslandでキュレーターを務めている。
snp records (usa)、oak editions (it)、aut records (it)、creative source (pt), hail ants (it)、honor roll (usa)などのレーベルから作品がリリースされている。
http://www.paulnroth.com


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Jakob Draminsky Højmark ヤコブ・ドラミンスキー・ホイマーク
サウンドアーティスト、音楽家、作曲家。
1959年、デンマーク、コペンハーゲン生まれ。主に即興音楽、ミュージックコンクレート、インターメディア、エレクトロアコースティック、舞台音楽等のフィールドを中心に活動。長期にわたりクラシック室内楽団とジャズライクユニットのための作曲等を手がけた。また、8スピーカーシステムを駆使したアコースマティック作品においては、デジタル処理による人声の可能性を探るなどの試みを行っている。1990年から2007年までスペイン、バルセロナの実験音楽シーンに加わり、活動の場を広げた。ビデオ・演劇のサウンドトラックも手がけ、自らの作品として8枚のCDをリリース。 さらに器楽奏者としては、フランス人ピアニスト Pascal Comelade のグループに参加(1991-2001) するかたわら、コンピューターテクノロジーを駆使しながら、ソロとしてベースクラリネット、ソプラニーノサクソフォーンのコンサート活動を行った。
日本国内での活動としては、2001年、2003年、2004年に東京、大阪、神戸において、日本人音楽家とともにメロディック音楽の演奏活動を展開、そのCD『Moment Lost』を2004年に デンマークの MultiSounds レーベルからリリースした。また2005 年には、観世流能楽とコラボレートした、能オペラ公演『ある母の物語』を東京の梅若能楽学院会館にてプロデュース、作曲家としても参加。さらに2010年、サウンドアーティストとして、福島市、東京でデンマーク人アーティストPeter Holmgaardの「ホエーロ=Brøl」に参加した。
2015年の「Danish-Japanese Sound Art Meeting Vol#5」のツアーでは、Amplified Melodion、Small Soundobjects、Floor-Techを用いたパフォーマンスを行う。
http://www.multisounds.dk
https://www.youtube.com/channel/UCaWRsaoaRSzw8Oc6PyjRYtg


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江崎將史
音を伴う行為者、作曲家、トランペット奏者。 トランペットは独自の奏法を多数開発し 即興でのソロのほか国内外の多くのミュージシャンとセッション、録音を重ねる。 ここ数年は、ボールペンソロ、図鑑朗読、テントソロなどの音を伴う行為のソロシリーズを行っている。アキビン吹奏、「アキビンオオケストラ」を主宰。 貝つぶと、主に様々な日用品などを使用したソロをお互いに延々まわし続けるDUO「対極」、同じく 貝つぶとの四畳半インストDUO「Black&Mountain」、山本信記とオルガンの喜多村朋太とのチェンバーロックスティディーバンド「popo」 などでの多数の活動がある。白い汽笛やmmm、グラタンカーニバルのサポートも行っている。各地の海岸で採取の石販売を「Ezaki &The Family Stone」として展開中。
ライブ日程
http://ezm333.blog42.fc2.com/
discography http://ezakimasafumi.blog95.fc2.com/


油野美術館
553-0004 大阪市福島区玉川4-5-27
http://yunobi.com/

お問い合わせ:mail[at]neus318.com (石上)

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ユノ・デラ・イヴ Vol.14

いつものごとく、ギリギリの告知です。本日のイベント情報です。
お時間ある方是非是非!!

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ユノデライブ20150214
ユノデライブ20150214 裏面


ユノ・デラ・イヴ Vol.14 @油野美術館(大阪)

2015年2月14日(土) 18:30開場 19:00開演
1500円(1ドリンク込) @油野美術館

<出演>
石上 和也 & かつふじ たまこ

IEDE

MILKLOTUS & Sandersonia

森田 雅章


<プロフィール>
IEDE
西日本出身、転校生。デイエ(DEIE)からイエデへアナグラムして高橋のソロユニットとして活動中。最近、ラジオばかり聞いている。現時点ではギターと歌とルーパーで、あらかじめ決められた時間をつくりそれに抗うというアンビバレンツなことを試みております。


石上 和也
1972年大阪生まれ。幼児期からテープレコーダーで遊び、小学生の時にはカットアップ・コラージュもどきの作品を作り、高校生になるとミュージック・コンクレートもどきの作品を作り始める。ミュージック・コンクレートや電子音楽を本格的に学びたいという希望を抱き、1990年に大阪芸術大学音楽学科音楽工学コースへと進学。1992年からノイズソロユニットDaruinとして活動。当初アナログ機器を使用していたが1994年から音楽プログラミング言語Maxを使用したコンピュータ・ノイズサウンドへ変更。その後1995年にノイズユニットBilly?に参加。1997年に憧れのミュージックコンクレートの聖地であるフランスGRMにて作品制作をおこなう。現在「日本らしい電子音響音楽」を追求中。また、自作シンセ作りに没頭中。


かつふじ たまこ
音作家。音響家。日常や非日常で聞こえたり聞こえなかったりした音に耳を澄まし、拾い集め紡ぎ出す。そうしてできた音作品は日常の隣のちょっぴりへんてこな世界を表現する。また、その作品達はフランスでもちょっとした評判になっているもよう。一方、鍵盤ハーモニカや楽器とも呼べない日用品を使っての即興演奏でも独自の音世界を作り出している。


MILKLOTUS
ある女性の個人的で自由気ままなプロジェクト。女性の血液ともいえるミルク。そこから咲く泥花という意味で命名。其処で鳴る花(作品)は、愛か癒しか、はたまた業か毒か。 感情の編み出す旋律を丁寧に楽曲に起こす。また、近年は即興での演奏パフォーマンスも好んで行う。声の楽器としての可能性を探るべく、音楽的アプローチとエフェクターを用いての実験的なパフォーマンスを行う。
http://milklotus.web.fc2.com


Sandersonia /サンダーソニア
ドゥーム/デスメタルなどのバンドでドラマーとして活動していたMuhが2013年からスタートさせたソロプロジェクト。エレクトリックヴァイオリン&サンプラーによるノイズ・アンビエント。


森田 雅章
1997年トラディショナルスピーチ結成 2001年映糸に参加 2004〜2008年にかけてそれまでの音響系やインプロビゼーション系から一転して、パブロックとカントリーロックがやりたくなり森田雅章トラディシオンカントリーバンドを結成。2010年にマイベスト!レコードからアルバム発売。時々弾き語りをしたりその合間に永遠の語り部という名義で即興怪談や朗読など音楽とともに並行活動している。



油野美術館
553-0004 大阪市福島区玉川4-5-27
http://yunobi.com/


お問い合わせ:mail[at]neus318.com (石上)

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

デンシオンガクのワイルドサイドを歩け! ver.2

いつものごとくギリギリのブログ告知です。
明日、2月11日(水曜祝日)ユノ・デラ・イブvol.13「デンシオンガクのワイルドサイドを歩け! ver.2」

出演は、
ギャグ漫画家でシンセドローンを奏でるpikkoroさん。今回素敵なフライヤーのイラストを描いて頂きました!
そして新婚ホヤホヤでクールで人望があって、いつも爽やかな笑顔のuzupotiさん。いかしたエレクトロニカを演奏してくれるはずです。
で、のいず先生's というのは、某K都S華大学のPプラーKルチャー学部のO楽コースで、一生懸命頑張っている3人の先生達です。
是非是非お越しを!


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ユノ・デラ・イヴ Vol.13 @油野美術館(大阪)
「デンシオンガクのワイルドサイドを歩け! ver.2」
~ノイズかデンシオンガクか?ライブオンリー編その1~
Walk on the Wild Side of DENSHI-ONGAKU ver.2



「デンシオンガクのワイルドサイドを歩け!!」シリーズは、電子音響音楽に造詣が深いゲストをお招きする、アーティスト・トークありのライブ・イベントです。ですが、今回は、アーティスト・トークなしのライブ・イベントです。


2015年2月11日(水・祝日) 18:30開場 19:00開演
1500円(1ドリンク込) @油野美術館

<出演>
pikkoro

uzupoti

のいず先生's 《RAKASU PROJECT. / zonbi西田彩 / Daruin石上和也》


<プロフィール>
pikkoroのコピー
pikkoro
1985年生まれ。女性ギャグ漫画家。漫画冊子の販売、漫画を使ったインスタレーションなどで活動中。モジュラーシンセサイザー奏者と巨大和太鼓奏者によるアイドルユニットのストーリー漫画「精神音楽ユニットバグパイプ」の新作公開の展示を随時開催。
2014年からシンセを使ったドローン演奏を開始。
website http://pikkoro.ddz.bz/
mail pikkoro.ks@gmail.com
twitter @pikkoro_ks
FacebookページID 413527482116501


uzupotiのコピー
uzupoti (=うずぽち)
関 雄介によるソロ・エレクトロニカ・ユニット。
空間的な表現に富む作風からはアンビエントやミニマム、グリッチ、ノイズといった様々なジャンルのエッセンスが、まるで絵の具が混ざるように彩を放つ。
作風からメディアミックスとの相性が良く、映像作品を始めとしたアート、インスタレーションといった他のアーティスト作品への楽曲提供を主に行う。
またエンジニアとして親交をもつミュージシャンのレコーディング、ミックス、マスタリングだけでなく、"求める音"を作り出すために音響機材をDIYするなど、多方面で活動を行っている



のいず先生's 《RAKASU PROJECT. / zonbi西田彩 / Daruin石上和也》
のいず先生'sの授業がはじまりますよーー。いいですかーーー。。。。。ゴラァーーーちゃんと授業きけよーーー!!!!ギャヒーーーーーンン!ブバブバブブブブブブーーっっ!!ぴーっぴーっぴーっ・・・・
RAKASU PROJECTのコピー
RAKASU PROJECT. 落 晃子
電子音響音楽から商業音楽制作まで、各種センサーを活用した即興パフォーマンス、サウンドインスタレーション制作などを手がけている。近年では、日本の伝統楽器とのコラボが多い。そして「ミン楽器」と称するセンサー楽器を多数自作・あるいは脳内制作している。


ゾンビ西田彩のコピー
西田彩 Saya Nishida (zonbi)
ギターやシンセサイザーによる演奏活動のほか、下記のユニットやバンドで国内各地で演奏活動をしている。 最近モジュラーシンセを買いました。
・ipso facto(船田奇岑+RAKASU PROJECT.+Saya Nishida)
・envelope77(e) (Unyo303+Saya Nishida+Masaaki Enatsu)
・Gypsy Curiosa ・Naturally Gushing Electric Orchestra


ダルーイン石上和也のコピー
石上 和也 Kazuya Ishigami (Daruin)
1972年大阪生まれ。幼児期からテープレコーダーで遊び、小学生の時にはカットアップ・コラージュもどきの作品を作り、高校生になるとミュージック・コンクレートもどきの作品を作り始める。ミュージック・コンクレートや電子音楽を本格的に学びたいという希望を抱き、1990年に大阪芸術大学音楽学科音楽工学コースへと進学。1992年からノイズソロユニットDaruinとして活動。当初アナログ機器を使用していたが1994年から音楽プログラミング言語Maxを使用したコンピュータ・ノイズサウンドへ変更。その後1995年にノイズユニットBilly?に参加。1997年に憧れのミュージックコンクレートの聖地であるフランスGRMにて作品制作をおこなう。現在「日本らしい電子音響音楽」を追求中。また、自作シンセ作りに没頭中。


油野美術館
553-0004 大阪市福島区玉川4-5-27
http://yunobi.com/


お問い合わせ:mail[at]neus318.com (石上)

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

ユノ・デラ・イブ vol.12

来週1月20日、ユノ・デラ・イブ Vol.12のお知らせです。

今回のゲストは、アルゼンチンの伝説的バンドREYNOLSの創始者であるAnla Courtis。
リリースしたばかりのAnla Courtis & Kazuya Ishigami スプリットCDの発売記念ライブでもあります。

もう一組、京都のガールズ・インプロ・トリオ「ととる」
ドラム、ベース、サックスのトリオで、以前演奏を拝見した時は、ニューヨークNo Waveのような感じの演奏でした。
当日はどんな演奏になるのやら!! 楽しみです。

平日ですが、ご都合お時間よろしければ是非お越し下さい。

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ユノ・デラ・イヴ Vol.12 @油野美術館(大阪)

2015年1月20日(火) 18:30開場 19:00開演
1500円(1ドリンク込) @油野美術館

アルゼンチンの伝説的バンドREYNOLSの創始者 Anla Courtis
京都のガールズ・インプロ・トリオ ととる


<出演>

Anla Courtis(from アルゼンチン)

石上 和也

ととる


<プロフィール>

Anla Courtis
1972年アルゼンチン・ブエノスアイレス生まれ。アルゼンチンの伝説的バンドREYNOLSの創始者。PSF、Mego、RRR、Pogus、Sub Rosa等、様々なレーベルから200以上のソロ作品やコラボレーション作品をリリース。テープ・マニピュレーション、フィールドレコーディング、ライブ・エレクトロニクス、シンセサイザー、自作楽器等、様々な手法で即興演奏、音響作品の制作をおこなっている。

石上 和也
1972年大阪生まれ。2012年12月実験音楽雑誌「音人」発行。2012年3月「神戸電子音響音楽祭」主催。自主レーベル[NEUS-318]からAnla Courtisと石上和也スプリットCDリリース中。

ととる
サックス、ベース、ドラムの構成からなる即興音楽グループ。
京都の大学に通う女の子3人組。
ユニット名の由来は、三人でとなりのトトロを鑑賞したとか、しなかったとか...
最近、寒くてこたつから出れないお年頃、抱きしめてマイダーリン。
メンバーは吉田人美(Sax)、角矢胡桃(Bass)、中井殊音(Drum)


油野美術館
553-0004 大阪市福島区玉川4-5-27
http://yunobi.com/

お問い合わせ:mail[at]neus318.com (石上)


ユノ・デラ・イヴ Vol.11 @油野美術館(大阪)

またまたギリギリの告知ですが、
明日、12月29日ユノ・デラ・イブ忘年会です。
2014年を締めくくる、すごい人だらけの忘年会!です。
年末でお忙しいとは思いますが、ご都合お時間よろしければ是非お越し下さい。

スナック菓子程度ですが、食べ物出します(無料)。
油野カレーもたぶんあります(500円)
油野美術館さんから、ビール、ワイン、日本酒など飲み物はいつもよりご用意頂けるとの事(500円均一)

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ユノ・デラ・イヴ Vol.11 @油野美術館(大阪)

2014年12月29日(月) 17:30開場 18:00開演
1500円(1ドリンク込) @油野美術館


<出演>
プロジェクトX [長野雅貴(gt)、若林daigo(dr)]
四宮立
杉浦こずえ
尾崎伸行


<DJモドキ>
DARUIN



<プロフィール>

プロジェクトX
長野雅貴(gt)、若林daigo(dr) を中心に結成されたband。スリーピースの予定。偉大な連携 -------------- 空想を 現実に 世界を
※この日は神戸のコンラッド・シュニッツラーこと呉川良融(syn) をサポートmemberに迎え演奏

四宮立(しのみや・りゅう)  
2004年に2つのバンドを脱退し、2005年から1人での活動を開始。これまでのバンド活動で、ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム、すべてのパートを猛烈に低い技術ながら経験していたこともあり、当初は作った曲をひとりこそこそ録音していた。何もないまま数年が過ぎて、このままでは何も始まらないということにようやく気づき、2011年からライヴ活動を開始。1曲平均30秒の曲を吐き散らすステージを展開している。たばこが苦手。友達がいない。

杉浦こずえ
さまよう人。もともと映像作家からパフォーマンスへ。最近では相方のはりことのユニット「ハリコズエ」でのノイズ系インプロが主戦場ですが、ソロ活動もぼちぼちと。変な「アートを発明する」みたいなスタンスでやってます。最近はハンダゴテ片手にいろいろと珍楽器を作成中。

尾崎伸行
1985年 詩集「ヤギ少年」発表 1987年 カセット作品「C-class Noise Koronyans」発表 1988年 「馬牛馬」加入。岡山ペパーランド出演。岡山ペパーランドにて演奏をさせて頂いたことが新しい人生のスタートとなる。 1989年 「馬牛馬」にて大阪難波ベアーズにてライブ。対バンはエンジェリンヘヴィシラップ(男性ボーカル在籍時)、殺倶System等。1989年 備前アートフェスティバルに「NARD(Natural American Rock Dead)」にて参加。使用機材、消火器、ビール瓶200本、ドラム、ベース、壊れたテレビ等。 メンバーは中平、西本勝彦、エンサコ等。1992年 「Prisoner No.6」結成。天才ギタリスト 弓場宗治、金森幹雄参加。ベアーズ、Bar Noise等出演。 のちに、大ユニットになり、西本勝彦、中平、美佐緒ちゃん、聖紅ちゃん、藤井くん、大谷義和さん、エンサコ、小川などなど様々な人が通過するサイケかつ言語性、相互性の強いサウンドを展開。1992年 「にゃーブーMe」結成。尾崎ソロ。スカムシーンの終局的閉鎖的サウンドを毎回異なる世界で表現。1994年 「くまんばち」結成。キャロライナーレインボーのフロントアクト出演。2000年 松岡正剛の「編集学校」に参加。師範代になる。2000年代 岡山ペパーランドで月一回20年以上に渡り継続する「岡山遊会」のチューターを何度か務めさせて頂く。テーマは法輪功、神霊幾何学等。チューターの進行で一晩中話し合う世界に夢中になる。2012年 難波ベアーズ等に「尾崎伸行」名義で出演。 即興にて、目をつぶりギターの弦が六本切れるまで、ただ、その時思いついた言葉を切れぎれに熱唱する。 約二年間継続し毎月演奏を実施。 ドラム 藤田亮とのセッションを継続。同年 弓場宗治逝去。



油野美術館
553-0004 大阪市福島区玉川4-5-27
http://yunobi.com/

お問い合わせ:mail[at]neus318.com (石上)








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Author:trash&rubbish-man
石上和也 Kazuya Ishigami
作曲&即興演奏.電子音楽&ノイズみたいな音楽.

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http://www.myspace.com/kazuyaishigami
http://www.neus318.com
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